太刀好きな性質の悪い人たちによる、独断と偏見のブログです。いたわりは各自の判断でお願いします。

第146回 特異・闘獣討伐G! 太刀部門  

mhf146top.jpg


こんばんは、なおです
韋駄天乙狩り様でしたーっ(今更

まとめ記事を書くのが遅くなり申し訳ございませんでした

さて、今回の韋駄天を振り返っていきましょう
相手はゴウガルフということで紅いロロと蒼いレイの2頭同時クエでした(2頭の区別はブルーレイで覚えるんだ!

注目したいところは予習記事でアリス氏が書いてたように片方を討伐すると肉質が柔らかくなる点ですね
小部屋さんではロロしか肉質軟化に対応しているように書かれてますが、ネ実wikiさんではレイも対応しているように書かれています
確実に行くならばレイから倒せばロロは軟化するはずです
ということで、予想されるムーブとしては、うまくレイを高速で撃破後ロロを討伐してフィニッシュという感じでしょうかね

しかし2頭同時ということもあり、巻き込みながら倒しに行くのも重要な決め手となりそうです
特にゴウガルフはコンビネーションを重視したモンスターなので派手な攻撃の前には明確な隙があるのも特徴です

それではさっそく動画で確認していきましょう

【最終暫定1位】【2:37:10】【追加スキル:氷界創生、纏雷、達人+2、弱点特効、吸血+1】
https://youtu.be/p03LIFBbKmg

【月曜0時暫定2位】【2:45:06】【追加スキル:氷界創生、纏雷、達人+2、弱点特効、吸血+1】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35592462

【最終暫定3位】【2:55:26】【武器スロット:プランダ剣珠GX1、ヴァリエ射珠GX2、レイレス射珠GX2】
https://youtu.be/edHCoQhzOyQ

【最終暫定4位】【2:59:83】【追加スキル:氷界創生、纏雷、達人+2、弱点特効、吸血+1】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35595631

【最終暫定6位】【3:20:23】【武器スロット:プランダ剣珠GX1、ヴァリエ射珠GX2、レイレス射珠GX2】
https://youtu.be/_mjMzwprNkE


正解武器はみんな大好き鬼神刀
素晴らしい切れ味ゲージにリーチ長、おまけに会心ときたもんだ
昔から課金武器が最適解になるのはあったが鬼神刀の場合現在は入手不可ってのはちょっとね
一番やっててみんながフェアに近いのは始種武器だと思うのでそろそろ復活してくれー!

話が逸れてしまいましたが
だいたいは片方の集中撃破からの肉質軟化の相方を倒すムーブですね
とは言ってもちょくちょく巻き込んだりしてるのが確認できます
ですが最終暫定1位の方は2頭を良い感じに削っていますね
意識して巻き込んだり、コンビネーション攻撃前の待機モーションの時は動かないロロを削ったりと無駄なく動いているように見えました
やはり多頭同時クエの時は巻き込むのが最適か、でも難しいんだよなー、ムズいよね?

あとだいたい共通しているのが纏雷を速攻で纏っている点ですね
開幕レイの気絶パンチ、その後のコンビネーション地面ドシンからの怒り咆哮を回避or避け斬りで避けてしっかり纏雷を溜めているのがポイントみたいです
太刀の場合、纏雷は攻撃よりもフレーム回避の方が溜めやすいので、今回の例で言えば、いなし突きを合わせるより避け斬りやコロリン回避の方がグッドのようですね

狙う部位としては尻尾>後ろ脚=頭
ただ尻尾だけ狙い続けるのは難しく効率も悪いので、狙いやすい後ろ脚、正面で斬りやすい頭で手数を稼ぎ、解放連撃はもちろん尻尾へって感じですね

注意したい点として
コンビネーション技でロロが地面を叩きレイがジャンプで特定の位置に行くその時から一連のモーションが終わりきるまで、少なくともレイにはSA(体力は減るけど0にはならない)があるのを確認しました
きちんとした検証はしてないけど、レイを倒せそうって状況で上記の状態になると倒せず、モーションが終わりきったあとに攻撃すると倒せる(ロロの攻撃でも倒れた)ってのが何回かありました
でも動画の中にはコンビネーション中のロロを倒してるのを確認したから、もしかしたらレイだけなのか、それともSAが途切れる瞬間があるのか、うーん謎ですね
今後ゴウガルフTAをしたい人は要注意です


さて、今回の振り返りはこんな感じでしょうか
多頭同時クエだとより一層運ゲのハードルが上がるのでせめて猟団韋駄天でのみにして欲しいですね...
やっぱ一対一、タイマンで決着付けるのが一番っすよ!


それでは、次回の韋駄天で共に戦おう!

韋駄天小話【気刃2】  


こんばんは、なおです
今回は第146回のゴウガルフ韋駄天のまとめ記事ではなく、不定期でお送りしている韋駄天小話のコーナーです

さて、前回は私用で参加できませんでしたが、前々回のレビ韋駄天では4位と過去最高の順位を記録できたので今回もその勢いで臨んでみました

ではさっそく私の韋駄天を振り返っていきましょう

<初日(金)>

mhf 2019-08-23 23-50-23-153

初日はなんと2位
タイムは、確か3分半ぐらいだったはず
辿異ドドブラ韋駄天の時も初日2位だったっけな
ウキウキな反面よみがえるは辿異ドドの時は初日移行まったく更新できずに終わったというトラウマ
ひゑ~!

mhf 2019-08-23 17-26-20-850

<2日目(土)>
夕方までに合計で20秒縮まりました!が!4位S判定
うーん、この
ちな夕方20秒更新したあとにご飯食べてウトウトしてたら午前3時になってました(絶望
そしてまた寝るギガンテ

mhf 2019-08-24 15-22-54-623

<3日目(日)>
昼から開始でランキング見たら5位にランクダウン
上位陣の技量に涙目になりながら更新を信じて走り続けた結果、夜更新のすぐあとになんとか2ラスの域に到達
多分2分58秒

<最終日(月)>
今日は午前から用事があったけど徹夜の構を発動することに(モンエナ1
ディスコで友人に会話に付き合ってもらいながら黙々とリタマラを続け、なんとか3秒更新に成功

mhf 2019-08-26 04-43-47-176
(でも2位の人が40台出してるのはリサーチ済みだったので安堵はできずに7時半まで走る事に)
そして最終暫定の時間、恐る恐る確認してみると

最終暫定

やりました(グッ

とまぁ波乱万丈な韋駄天期間でした
あとは最終暫定後に「おっ、爆更新したわ!」って猛者がいないことを祈るばかり
いや、爆更新しても俺の記録はギリ抜かない範囲でいてくれー!


小話といいつつ、結構なボリュームとなりましたが
ソード取れたらまた小話(大ボリューム)します

それでは!次回の記事でお会いしましょう

第146回韋駄天杯~直前対策編~  

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言うな……何も。分かってっから(´・ω・`)

ハイ、夏休みももう終わりですよ!
最後に韋駄天で思い出作りして絵日記書きましょう!


今回の貸与防具はこちら
mhf146tl.jpg
編成がごちゃっとしているため未発動スキルポイントの種類が多めになっています。
防具から得られる効果は基本武器倍率+30のみとなっていますが、
ハメ込み装飾品で何かしら発動されるでしょう。
強力なスキルで素早く2頭を処理したいとこですね。

武器は辿異武器限定・レア度以下・シジル×という制限になっています。
斬れ味に不安が出るためり課金武器の斬れ味に期待したい所でしょうか。

この貸与防具で発動するスキルはこちら
mhf146defset.jpg
発動済みのスキルはどれも中途半端ですが、伸ばしやすいので勝手に伸びてくれると信じましょう。

未発動の中でも注目はやはり適応撃・痛撃・一匹狼あたりでしょうか。
回避性能は+1でも十分避けられそうですし、豪放もなんとかなるでしょう。
肉質的に適応撃が良さ気ですが、如何せん頭の判定が……ちょっと小さすぎるという難点も。

ゴウガルフは磁力を用いた技をふんだんに使用してくるため状態異常無効【多種】があると楽でしょうか?
おそらく今回も例によってハメ込み装飾品の方で補填されると予想されますね。
考えるだけ無駄なので当日を待ちましょう( ˙-˙ )


赤と青の乱舞、ゴウガルフとともに舞え!
ところで、どっちがレイで、どっちがロロだっけ?

引き合う磁力、反発する磁力を巧みに操り互いをかばい合うコンビネーションが魅せどころ。
峡谷ではなく新闘技場なのでマラソンがないのが救いですね。

・連携待機
攻撃、ではないが最大の隙ポイント。
連携技に派生する前行動でモーションが確定するまではひたすら両腕を叩きつけている。
ここでダウンを取れれば更に長く隙を貰えるので狙っていくべきか?

・連携攻撃
いっぱいあるので見極めもしくはリタマラが必要になってきそう。
移動する系も2~3あるので、それよりかはボディプレスの様な使用後の位置特定がし易い行動を狙いたい。

・怒り移行咆哮
いなしポイント。冷静に怒り蓄積を把握しいなし突きチャンスを逃さず掴みたい。


頭部破壊がマストの秘伝用クエにはお世話になりました(シンドカッタ)
部位破壊箇所も多く航路では嬉しい相手でしたね。

例によって牙獣種のナックル削りもあるので吸血の維持には苦労するかも。
2頭同時クエではありますが、素早い(素早すぎる)行動は控え目なので、
常に2頭をカメラに捉えるようにして、しっかり対処していきましょう。


武器選びのための肉質チェック!
今回もFreeDomの小部屋様より情報をお借りします。
●ゴウガルフ(ロロ⇒赤、レイ⇒青)
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それぞれ弱点属性が異なり、ロロが、レイが、共通してが少し通るという具合。
斬が一番通るのは尻尾となっているが、牙獣種の背後を取り続けるのは至難の業
無理に狙わず、手数を重視して立ち回り、解放連撃などはピンポイントで尻尾を狙うことを意識すれば良いか。

どの属性で攻めるか悩みどころではあるが、候補を挙げるとするならば……

紅魔語ル茜聖ノ刀Ⅶ
アニバ
紅魔属性のアニバ太刀。両方をカバーできる熾凍天翔には目もくれず、
肉質表のロロだけにある3つ目【レイ撃破後】の肉質軟化に注目した作戦。
※正直、これがロロだけにあるものなのかは、小部屋さんやダメージシミュレータからの判断になるので、
ロロ撃破後の肉質軟化がレイにも起きるかはよく知らん。←

ようはレイはさっさと弱点属性で倒して、ロロを常時怒り状態且つ、肉質超軟化で狩り易く、という考え。
始まってからロロの方が先に倒しやすいなど、不確定要素も多分に含まれるが、
そもそもアニバ太刀は紫ゲージの持ちが良く、巻き込みも期待できるリーチ:長
会心率も10%あるという、レア以下という条件化ではかなりの業物。相応の期待値はあると思える。

鬼神刀
鬼神刀
もうこれでイインジャナイかなぁ、という思考停止 but それもまた一つの答え。
斬れ味と会心率の暴力で殴る。斬るではなく殴る、それだけ。


レア度の縛りがキツイですよねー。レアでは属性値も斬れ味も弱々というのが苦しみ。
課金武器になりがちですが、持っている武器の中でどうにか対処していきたい韋駄天模様。


2頭韋駄天、という点以外は特にないですかね。
おそらく磁力対策もしてくれるでしょうし、仮になくともレビほど戦闘に悪影響はないかな?

如何に手際よく片方を処理するか、もしくは2頭同時に巻き込むか
という大きく分けて2パターンが想定されるでしょうか?
確か正月の紅白韋駄天(茶色付き)では2頭を如何に巻き込むかが重要だったかと記憶しています。
今回もそちらが優勢か、はたまたコンビネーション前提の2頭ゆえ巻き込みより分断すべきなのか、
狩り易さとタイム更新状況を見ながら軌道修正していけるよう心がけましょう。

やはり韋駄天も“サービス終了”の余波を受けてか参加者が減少傾向に……

ゑ?そもそも元から少ない???前回は辿異だったから不人気韋駄天???

ガハハッ(ごまかし笑い)

しかしこのままでMHF自体が最期の花火を打ち上げる前に鎮火しそうな具合というのも物悲しくあります(ŏ﹏ŏ。)
何かイベントはないもんですかねぇ~~~?なお氏?チラチラチラ


いじょ!

寝ク暑
落|い
ちラ夜
か|
なつ
 け
 て

Aliceでした~~~(¦3[___]


第145回 辿異氷獰竜討伐! 太刀部門  

mhf145top.jpg


こんにちは、なおです
韋駄天乙狩り様でしたーっ!

暑い、暑いですよ今年は!
とにかく暑い(語彙力の低下

さてくそ暑い中でもクールで熱い韋駄天を楽しむ刀神達の夏をじっくり見ていきましょう


【最終暫定1位】【1:45:90】【武器スロット:パシオ剣珠GX3、リエブレ射珠GX5、祖龍剣珠GX5】(備考:最終暫定1位から少し更新)
https://youtu.be/AMNjLhkvMkw

【最終暫定2位】【1:46:43】【武器スロット:パシオ剣珠GX3、リエブレ射珠GX5、祖龍剣珠GX5】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35494095

【最終暫定4位】【1:52:10】【追加発動スキル:剛撃+3、見切り+2、氷界創生、一閃+1、閃転、纏雷、剣神+1】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35497124

【最終暫定5位】【1:52:80】【武器スロット:弩岩剣珠GX2、ジンドル剣珠GX5、リエブレ射珠GX5】
https://youtu.be/TPK5duS8T-E

【最終暫定6位】【1:56:40】【武器スロット:パシオ剣珠GX3、リエブレ射珠GX5、祖龍剣珠GX5】(備考:動画はベストよりコンマ遅い物)
https://youtu.be/X4eEhBLU8sY


※ちょっと今回は私事で参加できなかったので今までよりも変な解説になりそうです

さて、今回の韋駄天も振り返ってみましょう

開幕の動き方としてはギアを待つか迎えに行くかの2択だったようです
待つ場合はエリア3で19~20秒ぐらいするとエリア2から移動してくるのでタイミングよく縦斬りをすれば当たる感じですね
このやり方はギアが初めて実装された時開発された罠ハメでの太刀のムーブとだいたい一緒なので、まずはこちらを試した方はそこそこいたはず
続いて迎えに行く場合はエリア2に直接行くか、3を経由して2に行くかでした
3経由の2だとギアが近くにいるのですぐ戦闘開始できるのが利点なのかな

大まかな動き方としては
脚を斬りつつ転倒or氷ニフラム中に尻尾を狙う、といった感じでしょうか
特に氷ニフラム中はスタミナが切れるまでサンドバックにできますが、G級モンスの仕様上怯み値は倍々になっていくので
「あ、また氷ニフラムだ!尻尾斬らなきゃ!」って何度も尻尾を狙っていると怯み値が高くなっていき肝心なところで怯まずに乙ってしまうこともあったと思います
最終暫定1位の方の動画を見ると、氷ニフラム中でも尻尾じゃなく脚を優先しているシーンもありました
多分怯み値計算していたのかなって

あと動画見てたらかっこいシーンがありました
最終暫定2位の方の1:40くらいから
絶妙な間合いの中、牙突(いなし突きじゃないよ)を上手く決めています
こういうかっこいシーンも見られるのが韋駄天の醍醐味の1つですよね!

次回こそは気合入れなおして参加するので
みんな、戦場で合おうッ!

以上、暑さで参ってるなおでした

第145回韋駄天杯~直前確認編~  

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投稿タイミングからお察しください。
あちぃ外からクーラーガンガンのコンビニに飛び込む勢いで駆け抜けていく記事です!


今回の貸与防具はこちら!
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フランテキャップ+ブレイブシリーズ。
防具セットから得られるのは基本武器倍率+30のみですが、
フランテキャップには何と言っても閃転のスキルポイントがある!٩( 'ω' )و
会心率が+30%もされ期待値も抜群に上がるため、不要なスキルを弾いて滑り込ませたいところです。

武器は辿異種相手なので辿異武器限定・レア度11以下・シジル×という制限となっています。
例によって火力も属性も斬れ味も保障されているため最適な武器を選択していきたい。

この貸与防具で発動するスキルはこちら!
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【辿異スキル】
・スキル枠拡張+2
・耳栓強化+1
・耐震強化+1
・風圧強化+1

条件的には辿異ドドの韋駄天と酷似しそう。
あの時は回避性能がありませんでしたが、やってみればなんとかなりましたね。
ギアもドド同様に超振動のため、いなしで大体は対処できると思います。

例によって耐性はスキルとクエスキルで55にはしてくるでしょうが、
今までの経験上、上位を目指すならこれらの耐性系スキル集中+2は弾いてなんぼの世界でしょう。
積めるだけの火力スキルを積んで攻略していきます。


冷血なる凍結刃を薙ぎ払うは、氷塊の極尾を備えし氷獰竜!
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順当に特徴を引き継ぎ強化された感のある辿異ギアオルグ。
尻尾に氷の刃を纏う氷尾やローリングアタックやブレスはそのままに、
強力なカチ上げのある溜め攻撃や新たな大技を引っさげてきている。
しかし、何よりの強化は振りかぶった尻尾にカスッた時の理不尽なまでの膝突きノックダウンだろう……。

【辿異種特徴】
超振動
尻尾叩き付けや氷尾生成行動時に発生。
注意していればそうくらうものでもなく、頻度も低めなのでドドよりかは警戒度も下がりそう。

氷やられ【特大】
氷ブレスや氷尾状態の尻尾攻撃を受けるとこの状態異常に。
発症後、急速にスタミナゲージが減少していき、スタミナが0になった瞬間に氷漬け状態となる。
万全に対策する場合は氷耐性55↑が必要となる。
辿異ギアオルグの主だった攻撃が発達部位である尻尾の攻撃のため戦闘中は常に警戒が必要。

・溜め尻尾回転
溜めの短い回転攻撃と溜めが長くブレスも込みの連撃という2パターンがある。
見極めは単純で、尻尾を上に上げていれば短い溜め、下に下げていれば長い溜めになる。
特に長い溜めの方は大きな“隙”となる上、弱点である尻尾を斬りたい放題なので是非狙いたい。

・氷結ドーム
長い溜めの後、足元へとブレスを吐き続ける大技。
ブレス中のドーム内ではスタミナが急激に減少していきスタミが0になると次は体力が削れ始める。
太刀ではブレス中に攻めることが出来なくなってしまうため、絶対に怯みを取ってモーションを中断させたい。



最も苦手で脅威な連続攻撃は行ってこないので平和に思えるが果たして。
怒り時の基本モーションも素早いが反面早いが故に回避性能なしでも回避の容易な行動も多いはず。
とはいえ付けてくれた方が嬉しいのは確か。オナシャスm(_ _)m

しかし一番厄介なのは尻尾被弾の膝突き。ホント勘弁して欲しい。
韋駄天中にはリタの妨げにもなり、さぞかし腹立たしいことだろう。

またギアは最初エリア2にいるが、直接向かうとかなり遠方からの発覚状態になる上、
開幕ローリングアタックということもある。
逆に開幕エリア3へ向かえば、比較的早くギアはエリア移動してきてくれるので
当日タイマーや開幕行動と相談しながらエリア2と3どちらで戦うか考えたい。


武器選びのための肉質チェック!
今回もFreeDomの小部屋様より情報をお借りします。
●辿異ギアオルグ
mhf145niku.jpg
まぁ色々ありますが、一貫して言えることは斬は尻尾
属性はが通るという具合。
尻尾というと狙い難そうなイメージもあるが、ギアにおいては長い溜め行動の隙や尻尾を眼前に晒してくれることも多いため、
狙える機会はあるはず。
また、脚への攻撃や氷尾解除時などダウンもしやすいため、怯み値管理をしっかりしてチャンスを把握して攻めていきたい。

煉獄ノ刀・願望
煉獄
がよく通るということから紅魔属性の大太刀。扱い易いリーチと長い空ゲが強み。
対抗としてルベルラミナ・真があるが、あちらは属性値が低く、リーチがの代わりに辿異スキルが枠拡張という利点がある。
当日のスキル状況次第では願望よりも真ルベルを優先することもあるかもしれないということは覚えておきたい。

煉舞ノ刀【陸奥】
煉舞
片一方の属性が死んでても尚強みがある、それが属性というもの。
願望を持っていなくてこちらを持っているという人は少ないと思うが、次点候補の一つ。
しかしながら辿異スキルと斬れ味ゲージに恵まれないため巧流がないと厳しい所もある。


他では辿異ドド韋駄天で活躍した会心の期待値補正もある鬼神刀だが、光の70%70%というカット率から、
会心値+10とはいえ属性の面で劣っていると言えそうだ。
カツカツなスキル枠の中、不要スキルを弾いて弾いての辿異主韋駄天事情から、スキル枠拡張の恩恵はかなりデカい。
そこをどう捉えて、武器選びをするかが重要になってくるだろう。


そんなこんなでやってくる(もう今日ですネf^皿^;)夏の韋駄天。
長い梅雨も明け、茹だるような猛暑日が続くこの頃いかがお過ごしでしょうか?

終了宣言から時も経ち、それぞれが再び進み始めた頃合いでしょう。
もう開発費がおりない以上、過度な期待は無理難題でしょうが、
この真夏日の様な“熱さ”を感じられるメンテ日公式HP更新をみたいというのは自分だけでしょうか?

この頃はTLで回ってくる各種ユーザーイベントの方が楽しみであります。
終了前に少しでも何かを残そうというハンターの熱意がこもっていて、自然と興味をそそられます。
仮にもイベントを主催することがある我々もそういった方々に負けない企画を持ち込みたいですね!

そんな感じで、お盆はゆっくりできそうな韋駄天模様。室内でも熱中症には十分注意を払って臨んでください。( ˙꒳​˙ᐢ )


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