太刀好きな性質の悪い人たちによる、独断と偏見のブログです。いたわりは各自の判断でお願いします。

第144回 雷極龍討伐G! 太刀部門  

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こんばんは、なおです
韋駄天乙狩り様でしたーっ!

今回はレビディオラということで僕みたいによっぽど磁雷石に悩まされた人でなければそんなに通う人は少ないモンスターですが
予習記事にもあったように原種と違って岩がなく、いやらしい攻撃も少ないため面白いモンスターではないでしょうか
技も良し、見た目も良し、BGMも良しの3拍子揃ったレビディオラ、あの時磁雷石にうんと泣かされたけどそれでも僕はお前が好きだよ

さて、そんな突然の告白はさておき上位陣の立ち回りをいつも通りチェックしていきましょう


【最終暫定1位】【2:35:20】【追加発動スキルト:剛撃+4、見切り+2、一閃+1、弱点特攻、巧流】
https://youtu.be/Qp6T_VLsdiA

【最終暫定2位】【2:36:46】【武器スロット:祖龍剣GX2、祖龍剣GX5、G級・極剛流珠】
https://youtu.be/8SRGtJRQG6g

【最終暫定3位】【2:53:30】【追加発動スキルト:剛撃+4、見切り+2、一閃+1、弱点特攻、巧流】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35407316

【最終暫定4位】【3:00:56】【武器スロット:祖龍剣GX2、祖龍剣GX5、G級・極剛流珠】
https://youtu.be/Y_QYHFj_PoU

【最終暫定6位】【3:14:93】【武器スロット:祖龍剣GX2、祖龍剣GX5、G級・極剛流珠】
https://youtu.be/PIYpnSQ5gb8


3パターンくらいの戦法がありますねぇ
順々に確認していきましょう

1つ目、後脚で手数重視
肉質が柔らかい頭や尻尾は常時狙える訳ではないので、次点で柔らかい後脚で手数を重視していくスタイル
これは昔からTAで使われてた戦法ですね
極ノ型実装でも基本の基本は変わらず、といったところでしょうか
適応撃+2と弱点特効で頭の肉質が相当弱くなってるから、こっちをみんな狙っていくものだと思いましたが、総合的に見るとはこちらのが上だったんですね
後脚を狙っていくとは言っても、要所要所で頭や尻尾にもしっかり当ててるのもポイントです

2つ目、頭のダメージ重視
こちらは弱点の頭へのダメージを重視した感じですね
上でも書きましたが、適応撃+2によって打撃の肉質にチェンジしてるんですが、頭の打撃肉質は60もあるので適応撃の補正を考慮してもかなり高めの肉質になっているのがポイント
ですが常時狙える訳ではないので当て続けるのは神ハンターと神レビを引かなければならないのが難点
頭を狙っていくとは言っても、狙えないときは尻尾や脚も狙っているのもポイントです

3つ目、翼重視
リーチ極長の2015年のアニバ太刀を使って翼への攻撃も意識した立ち回りですね
極長リーチということもあり、気刃斬りを振り回しても弱点特効が効かない腹へ吸われることなく翼、後脚、尻尾へ当てやすく、吸引飛び上がり→落下の技でも飛び上がり中に縦斬りで後脚、尻尾に当たるのもグッド


こんな感じでしょうか
何回も書くけども、正直みんな頭への精度が高いものだと思ってました
でも過去のTA動画の立ち回りが極ノ型が実装された今でも有効な立ち回りだと気付くのに遅れたのが今回の僕の限界です

でもでも!
最終暫定が過去最高の4位だったんです!
なんとか暫定後に抜かれてなければ記録更新できそうなので祈るばかりです


ではでは、久々に楽しいモンスターの韋駄天でした
次回もお楽しみにしましょう!



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